平成仮面ライダー大好き

テレビを見ているだけでは分からない仮面ライダーの魅力をご紹介します。

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仮面ライダーW あらすじ

前作「ディケイド」が平成仮面ライダーシリーズ9年を総括する作品だったが
「W」は新たなる10年に向けた第一弾がコンセプト。

Wのデザインは昭和ライダーを意識しており、大きな複眼やマフラーが
復活している。


あらすじ

2008年、私立探偵の鳴海荘吉とその弟子の左 翔太郎は、謎の組織に
拘束されていた少年を助け出す。

脱出の際に荘吉が追手の凶弾に倒れ、残る2人も絶体絶命のピンチに。
少年は翔太郎に謎の機械を渡した。

そして2009年、あらゆる場所で風車が回っている街「風都」。

そこで荘吉の後を継いで探偵として働く翔太郎と1年前に救出された
少年フィリップがいた。

平和だと思われていたこの街で奇妙な事件が多発していた。

USBメモリのようなアイテム「ガイアメモリ」を突き刺すと人間は
「ドーパント」と呼ばれる怪人になる。

ふたりでひとりの探偵コンビである、翔太郎とフィリップは
「ふたりでひとりの仮面ライダー」としてドーパントに立ち向かう。

概要

シリーズ初となる「2人で1人の仮面ライダー」で仮面ライダーWは
2人が同時に変身ベルトを装着することで1人のライダーへと変身する。

探偵・ハードボイルドということで、翔太郎の事務所に置かれているデスクは
松田優作主演のドラマ『探偵物語』で使われていたものと同じものを使っている。

デザインモチーフはなく、右半身と左半身で色が違うデザインの様々な
組み合わせにより様々な能力を発揮する。

敵側は平成ライダーシリーズで初めて全編を通して悪の組織。

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