平成仮面ライダー大好き

テレビを見ているだけでは分からない仮面ライダーの魅力をご紹介します。

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仮面ライダーカブト あらすじ

平成仮面ライダーシリーズ7作目にして、仮面ライダーシリーズ
生誕35周年の記念作品。

「原点回帰ではなく、仮面ライダーの限界・頂点に挑む」

昭和と平成ライダーの要素を取り入れ、王道でありながら新しいスタイルの
仮面ライダーとなっている。



あらすじ

1999年、日本に巨大隕石が飛来。隕石は渋谷に落下して壊滅。
多くの命が奪われた。

その隕石に乗って来たのは、人間に擬態できるワームで人類を
滅亡させ乗っ取り侵略する為だった。

7年後の2006年、人類は秘密組織ZECTを結成し、ワームを打ち破るため
マスクドライダーシステムを開発。

ZECTの見習い隊員である加賀美新は、自らがライダーになる決意を
するが変身アイテムであるカブトゼクターに選ばれなかった。


そこへライダーベルトを付けた謎の男が現れる。

「天の道を往き、総てを司る男」天道総司の下にカブトゼクターが
時空を超えて飛来した。


「変身」の掛け声と共に仮面ライダーカブトが降臨。
ワームとの人類の存亡をかけた戦いが始まる。


概要

カブトの最大の特徴は新システムである「キャストオフ」と
「クロックアップ」。

変身するとまずは装甲をまとった「マスクドフォーム」になり
キャストオフすると装甲を脱ぎ捨て「ライダーフォーム」になる。

ライダーフォームになると「クロックアップ」という人間には
見ることが出来ない超高速で移動&戦闘が出来る。

人には気付かれないが、実は近くで仮面ライダーが戦っている
という演出になっている。








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