平成仮面ライダー大好き

テレビを見ているだけでは分からない仮面ライダーの魅力をご紹介します。

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仮面ライダー響鬼 あらすじ

平成仮面ライダーシリーズ第6作目。

純和風な世界観で、修行によって体を鍛え、鬼となる能力を得た
音撃戦士達の物語。

楽器のような武器である「音撃武器」から発せられる「清めの音」で
魔化魍と呼ばれる妖怪を退治する。


あらすじ

日本には昔から修行によって超人的な能力を身に付けた「鬼」と
呼ばれる者達が、日夜魔化魍と呼ばれる妖怪達から人々を守っていた。

いつしか鬼をサポートする人々は猛士(たけし)と呼ばれる組織へと
変わっていく。

高校受験を控えていた安達明日夢は、屋久島に法事へ向かう途中
フェリーで不思議でチョット気になる男に出会った。

島に着いた明日夢は森を散策していると、妖怪に襲われる。

そこにフェリーで会った不思議な男「ヒビキ」が現れる。

するとヒビキは明日夢の目の前で、全身が炎に包まれながら
鬼に変身して、妖怪と戦い始める。


特徴

従来仮面ライダーの主役は無名若手俳優の登竜門であるが、
響鬼では俳優としてすでに人気で、当時33歳の細川茂樹が
起用されたのが話題に。


チーフプロデューサーが更迭され、第30話から大規模な路線変更を
余儀なくされてしまった作品。

このため同じ作品内で30話を境に、ファンが分かれるという
珍現象が起こってしまった。




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